学生の時間の捻出方法





社会人は時間がないといいますが、正直、学生も時間全然ないですよね。部活、趣味を行いながら受験勉強をするって時間が非常に必要になります。


また、高校3年生になって勉強を始める人や、難関校に受験を考えている人は、帰宅部でも時間は足りないと感じると思います。
そこで、学生の時間の捻出方法をお伝えします。


授業は聞かなくていい



すべての先生ではありませんが、正直、一部の先生の授業は聞かなくていいです。
先生といっても人間なので、仕事にやる気のある人、ない人、様々にいます。また、私の経験ですが、
先生自身がわかってないのに、教えているケースもあります

そのような場合は潔く授業を聞くことをやめ、自分で参考書の問題に取り組みましょう。
しかし、それでは、先生の目についてしまうので、参考書の問題をコピーして紙にして問題を解くようにするといいでしょう。
留意点としては、このような時間に勉強するのは、科目の特性上国語は難しいです。私は数学や社会の問題を解くようにして時間を有効活用していました。


宿題をしない



これも全ての宿題というわけではなく、作業になっている宿題をするべきではないということです。
例えば数学の問題を解いてくる。これはすべき宿題です。理解度の確認や思考力を鍛えることができます。


しかし、一方で実力を付けることが難しい宿題は、
例えば、教科書の英文をノートにうつす。
このような宿題は時間をかける割には、実力をつけるには非常に不効率な宿題です。それならば、その教科書内にある知らない単語を覚えたほうがよっぽど効果的です。つまり、宿題もこれはなんのためかと考え、効率的ではない。ただの作業でしかないと判断できる宿題は潔く、やめてしまいましょう。


私は、そのような宿題が出た場合には教科書をコピーしてノートに貼り付けていました。


ちなみに私は上記を実践し学内順位を100番以上上げることができました。
私の友達も私と同様に行い偏差値を大きくあげています。




まとめ

・先生も人間⇒全ての先生の授業を聞かなくていい
・宿題をすべてやらなくてよい!⇒効果的と思うのだけをやる


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