TOEIC800点をとって得することについてまとめ







TOEICについては、現在800点を超えたスコアをもっています。 資格の認定と違って、TOEICの場合は、スコアをいくつ持っているからといって資格が与えられるわけでもなく、 高いスコアをとったところでなにのメリットがあるかわかりづらいです。


そのため、漠然とTOEICの勉強をすることになり、なかなかモチベーションがあがりませんでしたが、実際、TOEIC800スコアを超えるといろいろなメリットがあることがわかりましたので、以下にまとめます。




転職サイトから国際関係の仕事のオファーがかなりくる。


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700点代のスコアの時は特に国際関係の仕事のオファーがあまりきていませんでした。 しかし、800点を超えてからは国際関係の仕事、英語を使う仕事のオファーがかなり来るようになりました。


そのため、英語を使った仕事をしたいひとや、国際関係の仕事に従事したい人はtoeic800あれば 就労しやすいということを考えれば、モチベーションに繋がると思います。




英語のニュース、ラジオはだいたい理解できるようになる、


私は仕事がら、英語の書類を読む必要があり、また仕事柄情報収集をPodcastをつかっています。 toeic700の時はあまり聞き取りができていなくて、繰り返えしきかないと理解できませんでした。



しかし、800を超えたくらいから、それでも全部ではないですが、7割くらいは理解ができるようになっています。 7割聞き取れれば必要な内容はほとんど理解できていますので、情報収集においては不自由はあまりしていません。




したがって、英語で何か情報収集するようになりたいことを目指す人にとってはtoeic800はひとつの指標としてモチベーションになるのではと思っています。







まとめ
  • TOEIC800を取れば英語を使った仕事のオファーが届くようになる。
  • 英語での情報収集は800くらいから可能になる。


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